壁アクセントの魅力 vol.5

October 1, 2018

こんにちは!DRESSROOMメンバーの小畑典子(おばたのりこ)です^^

 

♡毎週月曜日は私の自宅のリノベーションの様子をお伝えしております♡

 

さて、壁アクセントの魅力を語りまくる回も今回で最終話。

すっかり海外壁紙の魅力・魔力にハマり、完全に魔物と化した壁紙に取り憑かれた私です。

 

 

 

いよいよ最終的に壁紙どれにしたのか。

 

気になりますよね?

ねえねえねえ??

 

ということで、発表です。

 

ベースとアクセントを合わせてご覧ください

 

 

 

 

♡リビング横洋室

 

えらんだ壁紙はこれ

 

 

アクセント(左下):

トミタ TSー50 (生産国:スウェーデン)

   ベース(右):

シンコール BB 9004 (国産)

   建具(クローゼット扉,左上):

panasonic VERITIS スモークオーク柄(廃盤)

 

 

アクセントクロスのカタログイメージはこれ

 

 

 

♡寝室

 

選んだ壁紙はこれ

 

アクセント(右下):

マナトレーディング ROMO ARBOR WALLCOVERING

W396-03 (生産国:イギリス)

ベース(左):

マナトレーディング ROMO ARBOR WALLCOVERING

W399-05 (生産国:イギリス)

 

 

アクセントクロスのカタログイメージはこれ

 

 

 

♡もう一つの洋室(客間)

 

選んだ壁紙はこれ

 

 

アクセント(右上):

テシード WALL QUEST DG10707 (生産国:アメリカ)

ベース:(左):

サンゲツ ZC1180 2126−3(国産)

 

アクセントクロスのカタログイメージはこれ

 

 

最後に改めて、

 

♡リビングダイニングのベース壁紙とタイル

 

 

アクセント(右下):

名古屋モザイク工業ブロードウェイ SE-F4910

ベース:

サンゲツ FE-3781

 

 

 

(あれ。意外にフランス産はなかった・・・)

 

 

 

全体的に、

 

フェミニンさをできるだけ削ぎ落とした、

幾何学的な模様とシックな色味

 

が私の好みのようです。

が、寝室のみ少しフェミニンな柔らかい感じの組み合わせにしました。

 

これで、壁紙編は一旦終わりますが・・・

 

なんとなんと、

 

実はここが我が家のリフォームハイライト!!

壁紙に予算を回し過ぎました(汗)

 

ぶっちぎりで。ええ。ほんとに。

 

なので、この後いわゆる住宅設備のキッチン、洗面台、お風呂

と続くのですが、地味にサラーっといきたいと思います。

多分。笑

 

私のフェチが度を過ぎ、長い長い壁紙編となりましたが、

お付き合いいただきましてありがとうございました 笑

 

自宅リフォームの記事、この後もまだまだ続きます♡

どうか、飽くなきお付き合いを♡♡♡

 

では〜♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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